ハニー・リップス―さとう珠緒写真集
井ノ元 浩二 竹書房 竹書房
ヌードに・・・
僕としては、この作品もいいですけど、
珠緒チャンは、できれば、またヌードを出してほしい。
体は、すごくきれいだし、乳首も良い形、色だったので。。。
ぜひ、お願いします!!!
いくら同性に嫌われてても俺は好きだ!
あとで出たラ・マンはやや陰のある写真集で、それはそれで好きだったけど、こっちのほうが写真全体からハッピーでポジティブな力が溢れていて、見るだけで元気になれます!
ラ・マンが月ならハニーリップスは太陽。新人のさとう珠緒です!これから頑張りまーす!って感じでとにかく明るい!終盤には今の珠緒ちゃんを思わせるぞくっとするような視線を持つ写真もあります。びっくりしたのがI字で立ってる写真。新体操でもやってたんでしょうか?
女体は素晴らしい!!
「女体は素晴らしい!!」という厳然たる事実を否応なく感じさせられる、そんなさとう珠緒の魅力が十分発揮された写真集です。珠緒さんのみずみずしい「身体」から発せられる「エロティシズム」をカメラマンの井ノ元浩二さんが、その才能をフル稼働させて出来上がった、理性とか常識とか、そんなもの、ブッ飛ばす凄い一冊です。枯れた36歳のおじさんが感動するくらいだから、歳半分の十代少年には必需品です!!。これで「正しいエロ」を勉強するんだ!。15歳の男の子でも合法的に入手できます。煩悩炸裂です!!。
そーとーエロイ!
特撮ヒーローのヒロインの頃の作品だから、10年近く経過してますが、今の視点で見てもかなりエロイ内容。
今はバラエティ番組で天然ぶりっ子を演じて?いますが、この頃の珠緒ちゃんは間違いなくアイドルでした。
ぼーんと張った胸、キュッと締まったウエスト、形のいいヒップや美脚など充分に役に立ちます(何の?)。
彼女の写真集は2冊しかリリースされていませんが、この作品は間違いなく傑作です。
今の珠緒さんとのギャップを楽しむのも一興かと。
元気な笑顔満載
今となってはもうこんな写真集を出すことはないんだろうと思います。とにかく明るくて元気な写真集に仕上がっています。どんなシーンでも自然で元気な笑顔を振りまけるのが彼女の魅力なんだろうと思わせてくれる一冊です。
L’amant―さとう珠緒写真集
渡辺 達生 スコラ スコラ
芸術性とエロさが両立した一冊!
なんでハニーリップスが絶賛されててこっちには誰も反応してないんだろう。
他の写真集にくらべると珠緒ちゃんの笑顔は少なく、全体的に暗めのトーンですが、水着中心で明るいカットもあり、ファンなら大満足のはず。前半に似たような写真が続くのはちょっと気になるけど、どれもきれいに撮れているので個人的には許せる範囲内。
体よりも顔のアップが多めなので、胸アップとかを期待するとガッカリしちゃうかも。
脇を見せているポーズが多いので、わきフェチな方は迷わず手に入れるべき!(いるのか?)
月刊 さとう珠緒 (SHINCHO MOOK)
新潮社 新潮社 大森 克己
おそらくこれに芸術を感じなければならないのでしょう
おそらくこれに芸術を感じなければならないのでしょう。
これを見る大半が男性でありその要求に答えるものを作るべきなのではないでしょうか?
さとう珠緒は、結構かわいいと個人的に思っているので過激な月刊を期待していたのですが、ショックです。(ゆーかいされたりしてある意味過激だけどね(笑))
この路線なら「ラ・マン」を買うほうが絶対に正解。
いいものなんですが、僕には不満大です。
かなりデザイン重視の写真集で、撮り方がクールなのはわかるんですが肝心のさとう珠緒ちゃんの露出が小さい。とても小さい。
小さいくらいならいいんですがそもそも珠緒ちゃんなのかどうかもわからないような写真が多いです。インタビューも落ち着いていて、これではまるで三十代のオトナの女性の写真集のようではないか!?と思った。というか三十代のオトナの女性なんだけど。
僕の理想としては、本人は30なのに撮り方は18歳、というのが理想なのです!あのぶりっ子キャラ全開で撮ってほしかった! 水着やコスプレ姿を、十代のころではなく今の珠緒ちゃんで見てみたかった! 無理だろうか。いや、この写真集にもシャワーシーンやブラチラがあるんだから大丈夫でしょう! そんな、女性たちから「いい年して…」と批判されそうなキャラこそ珠緒ちゃんではないか。
最初の写真は部屋のドアを開けるところで、それから部屋の中のショットになり、シャワーシーン、ベッドの上へと移っていく構成はストーリー性を感じておもしろいです。
キュートな珠緒ちゃん
彼女の瞳は、いつだってうるうるしている。
そんな瞳に惹かれない男なんて、ほんとはひとりもいないと思う。
珠緒ちゃん、と呼んでいても立派な大人の女の人でもある。
シャワーを浴びている姿は、ほんと、色っぽい。
大胆の覗く、胸元にもどきり。
かと思えばミニスカートから覗いた、結して細すぎない足もキュート。
珠緒ちゃんの、誰も太刀打ちできない、生まれながらにもっていて
失われることのないキュートさが、たくさん詰まっている一冊です。
月刊さとう珠緒Special (SHINCHO MOOK)
荒木 経惟 新潮社 新潮社
ふざけてます
ピンぼけ写真、やモデルが全く写っていない風景写真などが多すぎです。まともに写っている写真はほとんどありません。普段の月刊シリーズの倍の値段を撮っておきながら、内容は半分以下です。
更に頭に来る事は何も写っていないページが50ページもあるということ。「月刊SPECIAL」として高く売るために無意味なページを付け加えたんですかね。
もう2度とアラーキーの撮った写真集など2度と買いません。
ひどい。
もうホント見る価値ない。怒りすら湧く出来。
ピンぼけ写真の良さがどうのとか言ってるレビュアーがいるけど
あれはただの手ぶれによるミスショットと変わりないって。
大体さとう珠緒が見たかったのにピンぼけだの誰だか判別不能な
ロングショットだの鯉を写しただけの写真だの何考えてんのよ。
一番ひどいのはこの写真集の半分はただのカラーページだって事実。
青臭い写真マニアや珠緒が写ってりゃ何でもいいって盲目な方々にはお薦め。
アラーキーが撮る
写真家 荒木経惟が好きなので購入した。
月刊シリーズ第2弾、前作よりアラーキーらしさが出ていたと思う。
荒木氏の写真集は、「お仕事」より「お私事」で撮られた物の方が面白い。
これは間違いなく「お仕事」の写真集なので仕方ないが、まあまあの出来だろう。
本の半ばのある荒木氏と珠緒ちゃんのサインは、それぞれのファンへのサービスであろうか。
どうせなら、荒木氏と珠緒ちゃんの「この写真は~」と、言うような対談も入れて欲しかった。
それともうちょっとドキっとするようなショットも欲しかったな。
何故なら、アラーキーが撮る意味がないからね。
アラーキ~、最高っ☆
珠緒ちゃんはずっとファンで大好きなので購入しました。
しかも、これまたイカシてハッピーな荒木さんの写真という事で、かなりの満足!写真集です。ハッキリ言って安すぎですな。
珠緒ちゃんのお部屋での写真もあり、彼女の本質が見えてくるような感じがしました。写真も盛り沢山で、芸術写真としてのクォリティーは言うまでも無く、高いまくりです♪
なーにこれ?
似たような場面の写真、ピントぼけの写真、さとう珠緒がかすかにも写っていない風景写真で構成された作品です。
良くいえば、芸術志向の作品ですかね。
大した露出もなく、上のような構成と最初から分かっていれば、絶対買わなかったと思います。
更に、ところどころに青、赤、黄などの全く無意味とも思えるカラフルな見開きページがあり、すべて合わせると50ページ分にもなります。これがなければ、普通の月刊シリーズで出せたんじゃないですかね?
プライバシー―さとう珠緒
白泉社 白泉社
ファン必見
この写真集「privacy(プライバシー)」は、タイトル通りさとう珠緒さんのプライベートが満載の写真集です。もちろん水着もありますが、プライベート写真満載でほかの写真集ではなかなか見ることのできない、自然体の彼女がたくさん詰まっています。また、彼女の愛用の洋服、下着、食べ物etc...の写真も掲載されていて、彼女の私生活を垣間見ることができます。ファン必見の一冊だと思います。